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3年目を迎え先輩たちと息のあった仕事ができるまでになりました

 私は高校卒業後の就職先としてこの会社を選びました。他の仲間たちとは違い未経験プラス社会人1年生でした。仕事もそうですが社会人としてやっていけるかどうか・・・と不安いっぱい。。でも未知の世界に飛び込んでがんばっていくという希望にも溢れていました。

 やる気だけは負けないつもりでしたので、しっかり覚えようと毎日必死でした。そんな情熱が伝わったのか先輩たちも私がわからないことがあると理解・納得するまでいやな顔ひとつせず付き合ってくれました。そして3年目を迎え今では先輩たちと息のあった仕事ができるまでになりました。

 この仕事の醍醐味はみんなで頑張って作ったものがお客様に喜んでもらえる事です。商業施設などはより多くの人に楽しんでもらえたりして「このプロジェクトに自分も携わったんだ」とやりきった仕事を誇りに思います。
これからも仕事を通して社会に貢献して自分自身を成長させていきたいです。

日に日に自分自身が成長していくのがわかります

私は4年前、全くの未経験で入社しました。現場の中では見るものも飛び交う言葉も初めてのものばかりで、とても不安でした。
大きな建物だと作業通路を覚えるのもひと苦労なんですよ。でも先輩方がいつもマンツーマンでついてくださって、いろいろな名称や施工手順、現場での身のこなし方から安全に対する取り組みまで多岐にわたって丁寧に教えてくれるのでとても安心しました。

 覚えることはたくさんありますが、日に日に自分自身が成長していくのがわかって充実した毎日を送っています。ときには怒られることもありますが、本気で私のことを思って怒ってるのが伝わってくるので気が引き締まります。

 最近では現場を任されるようになり、施工以外にも他業種との打ち合わせや、後輩の指導など忙しい日々を送っています。しかし現場を納めたときの達成感は何物にも代えがたいです。
これからも自分を磨いていきスーパー職長になれるように頑張っていきたいです。

自分が入社した時を思い出し しっかり教えています

12年という月日はあっという間に過ぎて行った気がします。初めて現場を任されてから今日まで決して順風満帆とは言えませんが、私の支えになったのはやはりこの仕事が好き という事とやり終えたときの仲間や先輩からの温かいねぎらいの言葉でした。

 今では職長としていくつもの現場を納めていますが、協力して物を作るという仕事は何よりもチームワーク、意思の疎通が大事です。みんなで同じ方向を向いていないとできない事です。だから職長である私の仕事は現場でダクト工事をまとめると同時にみんなをまとめる事です。大変な事のようですが仲間と毎日とても楽しくやっております。

 新人の方はわからないことが多いのは当たり前なので根気よく丁寧に教えることを心がけています。指導していると自分が入社した時を思い出し、しっかり教えなきゃと思います。
私自身まだまだ身につけなければならない事はたくさんありますがみんなで切磋琢磨しながらより良い仕事をやり続けたいと思います。

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